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定番
最近、風呂上りに冷たいカルピスを
ぐぐっと飲むのがお気に入りです。
何がいいって、
あの“薄めて飲む”というお得感。
昔はお中元なんかによく貰っていた
印象なので、ギフト感がありましたが、
今はものすごいお手軽感。
ビン、からちょっとチープな容器に
変化して、どこでも売っているんだよね。
味は変わらず。
ただ、昔はもっといろんな種類の味が
あった気がするんだけど・・・。
ああ、、熱い夏がやってくる~。
ぐぐっと飲むのがお気に入りです。
何がいいって、
あの“薄めて飲む”というお得感。
昔はお中元なんかによく貰っていた
印象なので、ギフト感がありましたが、
今はものすごいお手軽感。
ビン、からちょっとチープな容器に
変化して、どこでも売っているんだよね。
味は変わらず。
ただ、昔はもっといろんな種類の味が
あった気がするんだけど・・・。
ああ、、熱い夏がやってくる~。
金環デイ
話題の金環日食。
どうやら広島でも普通に見れたようです。
けどこういう月食だ、日食だ、なんとか水星だ、
てゆー天体観測モノって、
これを逃したらあと数十年・数百年後!
みたいなセリフを、意外と毎年何回か
聞いているような気がするのは気のせい?
でもまあ、ロマンがあるじゃないっすかぁ。
生で観てたら、感動もひとしおだったんだ
ろうなぁ。
ホントにリングでしたね。
きっと、「この指輪をきみに」
なんていう、にわかロマンチストが
いたるところに出没したに違いない!
昔の少女マンガで、
左手を太陽にかざし、
指と指の間に太陽の光をはさみこんで
「これがあなたからの、結婚指輪」
などという、恐らくは結ばれない二人の
涙涙の(クサイクサイ)物語を
なぜか思い出してしまいました。
内容は全く覚えていないのに、
この場面がしきりに出てきて印象深い記憶。
そして、結構感動ものでした。
だれか、題名覚えてませんかね。
どうやら広島でも普通に見れたようです。
けどこういう月食だ、日食だ、なんとか水星だ、
てゆー天体観測モノって、
これを逃したらあと数十年・数百年後!
みたいなセリフを、意外と毎年何回か
聞いているような気がするのは気のせい?
でもまあ、ロマンがあるじゃないっすかぁ。
生で観てたら、感動もひとしおだったんだ
ろうなぁ。
ホントにリングでしたね。
きっと、「この指輪をきみに」
なんていう、にわかロマンチストが
いたるところに出没したに違いない!
昔の少女マンガで、
左手を太陽にかざし、
指と指の間に太陽の光をはさみこんで
「これがあなたからの、結婚指輪」
などという、恐らくは結ばれない二人の
涙涙の(クサイクサイ)物語を
なぜか思い出してしまいました。
内容は全く覚えていないのに、
この場面がしきりに出てきて印象深い記憶。
そして、結構感動ものでした。
だれか、題名覚えてませんかね。
何気にふるさと

広島市内は、川の街といっても過言では
ありません。
しかしそのため、橋も多し。
渡ったと思えば、また橋かよ。て感じ。
若かりし学生時代は、チャリで学校に
通うのに、巨大なアーチがかった橋を、
2本も越えてましたなぁ。
若さゆえ、の、立ちこぎもオッケーな時代。
今や、橋を見ただけで気持ちが萎えます。
そういえば、都会へ旅だった友人は、
広島を思い出す時に、まず川が懐かしいって
言ってました。
生まれた時からこの場所に住んでいる者に
とっては、山と川は、間違いなく身近に存在
するもんでまったくめずらしくもなく。
特に私は、たまに東京なんて行った時にゃ、
四方見渡しても「山がない・・・」ということに
驚いてしまう田舎者。
良くも悪くも、間違いなくこの風景が
私の故郷なんだろうなぁ・・と、思うのでした。
本音
ブログをはじめてもうすぐ2年かぁ。
と、しみじみ振り返ってみて思う。
あれだな、
私って、酒のネタが多いんだな。愕然。
あと、カープって・・・この辺だけ読むと、
まるっきり、おっさんブログではないか。
これまでも、日常をつらつら書き綴るのは
好きだったけれど、
こうやって、常に残っていく自分の
文章を振り返ると、
自分でも気づかなかったことに
気づかされるというか。
ほほう、、私はこんなことを思っていたのか。
と、我ながら感慨深くなる。
いつまで続くやら。
そういえば!
こないだ、チュートリアルの徳井さんが
マツダスタジアムで始球式だったんだと!
言ってよ~。詳しくは、石井琢朗ブログにて。
カープネタ。
と、しみじみ振り返ってみて思う。
あれだな、
私って、酒のネタが多いんだな。愕然。
あと、カープって・・・この辺だけ読むと、
まるっきり、おっさんブログではないか。
これまでも、日常をつらつら書き綴るのは
好きだったけれど、
こうやって、常に残っていく自分の
文章を振り返ると、
自分でも気づかなかったことに
気づかされるというか。
ほほう、、私はこんなことを思っていたのか。
と、我ながら感慨深くなる。
いつまで続くやら。
そういえば!
こないだ、チュートリアルの徳井さんが
マツダスタジアムで始球式だったんだと!
言ってよ~。詳しくは、石井琢朗ブログにて。
カープネタ。
ベスト3
グルグルグルグルグルコサミン♪
とゆー、耳慣れたフレーズを口ずさんでいたら、
別のテレビCMで、あの、
黄色と黒は勇気のしるし 24時間戦えますか!
なんて、懐かしい~曲が流れてきました。
若かりし時任三郎が、栄養ドリンク片手に、
熱いサラリーマンを彷彿とさせていた、かのCM。
どうやら復活らしい。懐かしいっすねぇ。
とゆーのは置いといて。
こないだ飲みに行ってて、ふと
人生の名曲ベスト3はなんぞや?という話題に。
私にとって、松田聖子や、高校時代にはまった
チャゲアス(!)はもはや殿堂入りで選べず。
ということで考えた結果、
1位 渡辺美里 マイ・レボリューション
2位 米米クラブ 浪漫飛行
80年代のべたべたなポップスぅ~。ああ、いい時代。
しかしここまでは選べたけれど、3位はなんだろう・・・
ゴダイゴのガンダーラなんかも名曲だけど・・・
と、悩みに悩んで選んだのが
H2O 想い出がいっぱい
爆笑。みゆきかよっ!(アニメ主題歌)という
突っ込みが入り、
そのあと、アルフィーもいいよね、という
この年代にはたまらない古くさい話題に。
H2O・・・・初夏の、若葉の香りがします。
美里も、米米も、当時の記憶と、懐かしい
甘酸っぱい香り。
良い曲には、匂いがするんですよ!これが。
とゆー、耳慣れたフレーズを口ずさんでいたら、
別のテレビCMで、あの、
黄色と黒は勇気のしるし 24時間戦えますか!
なんて、懐かしい~曲が流れてきました。
若かりし時任三郎が、栄養ドリンク片手に、
熱いサラリーマンを彷彿とさせていた、かのCM。
どうやら復活らしい。懐かしいっすねぇ。
とゆーのは置いといて。
こないだ飲みに行ってて、ふと
人生の名曲ベスト3はなんぞや?という話題に。
私にとって、松田聖子や、高校時代にはまった
チャゲアス(!)はもはや殿堂入りで選べず。
ということで考えた結果、
1位 渡辺美里 マイ・レボリューション
2位 米米クラブ 浪漫飛行
80年代のべたべたなポップスぅ~。ああ、いい時代。
しかしここまでは選べたけれど、3位はなんだろう・・・
ゴダイゴのガンダーラなんかも名曲だけど・・・
と、悩みに悩んで選んだのが
H2O 想い出がいっぱい
爆笑。みゆきかよっ!(アニメ主題歌)という
突っ込みが入り、
そのあと、アルフィーもいいよね、という
この年代にはたまらない古くさい話題に。
H2O・・・・初夏の、若葉の香りがします。
美里も、米米も、当時の記憶と、懐かしい
甘酸っぱい香り。
良い曲には、匂いがするんですよ!これが。
今時の朝ドラ [TV]

“朝”ドラ、と呼んでいたのはいつの時代
なんでしょうか。
昨夜、うつらうつらしていたら、夜更けに
このNHK連続テレビ小説『梅ちゃん先生』
をやっていて、ちょっとびっくり。
私は全く観ていないのだけれど、
視聴率がいいそうで、ちろっと鑑賞。
医師を目指す、主人公梅子に堀北真希。
顔が少女マンガみたいで、雰囲気もキュート。
登場する家族も友達も、みんな良い人たちだ。
時代的に、戦後?なんでしょうか。
しかし、その当時を描く朝ドラにありがちだった
女“ど根性”一代記的な演出は、ほぼ皆無。
民放ドラマとも違わぬライトなストーリー展開。
時代的に、苦労を伴う健気なヒロイン像を
思い浮かべる私って、やっぱ昭和の人間
なんでしょうか。
しかし、歴代ヒロインの良いところ(おせっかい
なほど相手を思いやる、とか)に加えて、
不思議ちゃんチックな雰囲気をプラスしている
ところが、にくいなぁ~。
ま、朝っぱらから、
泣くのわめくの、こってりドロドロを見るより、
真希ちゃんの可愛い笑顔を見ていたい・・・
て気持ちもわかる気がします。癒し女優です。
しかしです。
その朝っぱらから、中居くんの歌声は正解なのか。
出かける矢先に、出鼻くじかれそうです。
複雑 [本]
話題の本、
『舟を編む』(三浦しをん著)を
借りて読む。
と、何やら複雑な心境になりました。
物語の舞台は出版社。
辞書づくりに励む、編集部員たちのお話。
感動あり、笑いあり、の、
大変読み心地の良い作品でした。
で、何が複雑って
昔書店勤めをしていた時のことを
思い出したんだよなー。
当時、辞書担当(名ばかりの)をしていた
んですが、所詮辞書。的な認識。
多数の出版社が発行している様々な辞書。
その内容を見比べて、特徴を見出す。
てことが重要だったのだろうけど、
ただ単に、売れ筋を発注することしか
できていなかったような・・・。
ま、時期がくれば売れるもんだしね。
だので、編集者、出版に関わる人々の、
熱い情熱など全く知り得ませんでした。
ごくまれに、出版社の営業マンが
熱く語っていたような気もするけれど・・・。
たかが辞書。されど辞書。
当たり前だけど、人間が作っているんだよね。
地味だけど、
必ず誰もがお世話になる辞書たるものの、
その隠れた魅力が味わえます。
誰ですか?枕替わりにしている人は。
それにしてもこの小説は、
ホント出版社や書店関係の人が
好きそうな本だな~。
『舟を編む』(三浦しをん著)を
借りて読む。
と、何やら複雑な心境になりました。
物語の舞台は出版社。
辞書づくりに励む、編集部員たちのお話。
感動あり、笑いあり、の、
大変読み心地の良い作品でした。
で、何が複雑って
昔書店勤めをしていた時のことを
思い出したんだよなー。
当時、辞書担当(名ばかりの)をしていた
んですが、所詮辞書。的な認識。
多数の出版社が発行している様々な辞書。
その内容を見比べて、特徴を見出す。
てことが重要だったのだろうけど、
ただ単に、売れ筋を発注することしか
できていなかったような・・・。
ま、時期がくれば売れるもんだしね。
だので、編集者、出版に関わる人々の、
熱い情熱など全く知り得ませんでした。
ごくまれに、出版社の営業マンが
熱く語っていたような気もするけれど・・・。
たかが辞書。されど辞書。
当たり前だけど、人間が作っているんだよね。
地味だけど、
必ず誰もがお世話になる辞書たるものの、
その隠れた魅力が味わえます。
誰ですか?枕替わりにしている人は。
それにしてもこの小説は、
ホント出版社や書店関係の人が
好きそうな本だな~。
不意打ち
雑草魂
この時期ならでは。植物たちが(道端で)咲き誇っております。
忍び寄る私の気配にも気づかず、
チウチウ蜜を吸っている蝶。
(実は苦手なため、左手を伸ばして遠巻きに激写)
以前、この雑草カタバミがあまりにもかわゆくて
家に持ち帰ったことがあるのだけど、いくら水につけても
二度と花びらを開いてくれませんでした。
雑草のプライドここにあり。もうしません。
以上、我が家から徒歩3分圏内の、植物観察でした。
思案中
連休の合間に仕事って、かなりばてますな。
最近、
果たして私は眠るために仕事をしているのか。
仕事をするために眠るのか。
わからないくらい脳みそがトロンとしてます。
そろそろ引退かと・・・(怒られるか)
休日。
夕方(日がな1日)気持ちよくうとうとしていると、
どこからかピアノの音が聞こえてくる。
繰り返し繰り返し、ハノンのアルペジオを
弾いている。
指を動かすための、ならすための、
いわばピアノの基礎的、鍛練の楽譜。
そのまったく面白くもない音階を、
私もよく弾かされていたなぁ・・・と思う。
メロディーも情緒もない、でもやたら重い
その楽譜が私は一番嫌いだったけれど、
でも、年をとった今でもピアノを弾けるのは、
間違いなくこのハノンのおかげです。
って、こうやって感謝する日が来ようとは・・・・
なんて矢先に、弱音ペダルが壊れました。
(その名のとおり、ピアノの音を小さくするやつ)
修理の話を先生としていたところ、
アップライトのピアノには、調律などで
絃なんかを見るための上部の蓋?と、
ペダルのある下部にも扉らしきものが。
おそらくそこを開いて中を見ることになるの
だそうだけど、
以前読んだ小説の1シーン、その開かずの扉内に
ネズミの死骸があった・・・・という、恐怖の場面が
頭をよぎりました。
うちも、かなりの年月誰も中を見ていないんだけど、
もしかしてゴキちゃんとか・・・・?
と恐る恐る聞くと、
「ごきぶりくらいなら、まだよし」
と、背筋も凍るお話でした。
なので、修理に来てもらうかどうか迷っている
今日この頃です。
最近、
果たして私は眠るために仕事をしているのか。
仕事をするために眠るのか。
わからないくらい脳みそがトロンとしてます。
そろそろ引退かと・・・(怒られるか)
休日。
夕方(日がな1日)気持ちよくうとうとしていると、
どこからかピアノの音が聞こえてくる。
繰り返し繰り返し、ハノンのアルペジオを
弾いている。
指を動かすための、ならすための、
いわばピアノの基礎的、鍛練の楽譜。
そのまったく面白くもない音階を、
私もよく弾かされていたなぁ・・・と思う。
メロディーも情緒もない、でもやたら重い
その楽譜が私は一番嫌いだったけれど、
でも、年をとった今でもピアノを弾けるのは、
間違いなくこのハノンのおかげです。
って、こうやって感謝する日が来ようとは・・・・
なんて矢先に、弱音ペダルが壊れました。
(その名のとおり、ピアノの音を小さくするやつ)
修理の話を先生としていたところ、
アップライトのピアノには、調律などで
絃なんかを見るための上部の蓋?と、
ペダルのある下部にも扉らしきものが。
おそらくそこを開いて中を見ることになるの
だそうだけど、
以前読んだ小説の1シーン、その開かずの扉内に
ネズミの死骸があった・・・・という、恐怖の場面が
頭をよぎりました。
うちも、かなりの年月誰も中を見ていないんだけど、
もしかしてゴキちゃんとか・・・・?
と恐る恐る聞くと、
「ごきぶりくらいなら、まだよし」
と、背筋も凍るお話でした。
なので、修理に来てもらうかどうか迷っている
今日この頃です。
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